| 忙しい春が終わりつつ |
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2008年5月29日 22時36分
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3月〜5月の間はとんでもないほど忙しくて、ブログから一時的に離れてしまいましたが
このネタの逃がすわけには行かない・・・
(広告の「x」クリックすれば消えます)
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http://blog.native-earth.org/archive_30.htm
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| ODBOX |
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2008年3月20日 09時35分
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アウトドアブログ通いの方々にはODBOXをご存じない方は少ないと思います。面白い用品や道具を国内外から取り寄せたりして、ほかにない豊富そしてざんしんな品揃いのが印象的です。アウトドア好きなブロガー達も常連客であったりして、月に一度「ODBOXバー」を開く価値があると思います^^。 手作りアルコールストーブで知られているT’s Stoveさんの作品もおかれています。
ODBOXスタッフもアウトドア活動実践していますので、アウトドアマニアから初心者までにとっては吉兆なお店だと思います。
時々Wiggysウエアを入れているので、ぜひ寄ってみてください。
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http://blog.native-earth.org/archive_28.htm
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| 冬季サバイバル合宿 2月16日〜17日 |
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2008年2月18日 09時28分
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今回の講座内容として、冬季の厳しさを体験しながら、使える原始的・近代的サバイバル術の紹介とその一部の実践にしました。少人数で参加者には武道経験者も居たため、最初から通常の講座よりもかなりハードな内容となりました。
 まず、現場までの道のりを歩くことにしました 登る途中で血の着いた犬の足跡を多々発見することができて、トラッキングの宿題となりました。
 血の着いた犬の足跡 所々で膝まで積った雪もあれば、薄くて滑りやすい氷もあった。細い丸太の橋などの障害物もあって、約4キロの道のりでしたが2時間以上かかりました。もし靴用スパイクを携帯していなかったらさらに大変だったと実感できました。12時ごろ現場に到着し、すぐに昼飯を食べることにしました。 少し休憩をしてから本題のDebrisHutシェルター作りへ移りました。
冬季を越すためにもとも単純で作りやすいシェルターと言えばDebrisHutではないでしょうか。服装で十分な寒さ対策をとれば、寝袋なども必要ないですし、手入れ、修理なども簡単にできます。基本的な材料は森林にいくらでもある、枝と落ち葉だけです。 ただし本来突然作るものではなく、また雪が積ってからでは遅いため、格闘を覚悟の上、作業開始しました。まず、積った雪の中に隠れている枝や落ち葉の発見に苦労しました。
 ツルツル竹竿と落ち葉の発見と掘り出しに苦労しました 結局雪かきと竹竿を使えざるを得なくなった。そしてツルツルした竹でしっかりした骨組を作るのに一苦労しました。また、落ち葉に雪が混ざらないのにも苦労しました。
 作業をこなす参加者 雪の断面から掘れば、混ざらなくて済むと参加者の一人が途中から発見したことでペースをあげることができました。
夕飯を食べてからは竹の骨組を固定するために使用した紐の作り方を授業としました。体験しながら、必要不可欠なものやそれらを作るための技術取得の重要性を理解することができました。 火おこし、トラッキング(足跡・痕跡の解読術)などに触れてから9時ごろに鹿と猪肉が入った鍋を用意することにしました。今回は昨年12月、現場探検の際に知り合った猟師の方から約3キロのお肉を頂くことができました。
 落ち葉の上から雪を乗せて、温度を0℃に抑える 夜食後、DebrisHutで参加者のどなたかが泊まるかを決めて、一日目が終わりました。
二日目は朝からのトラキング、ウサギ、狸(と思われる)の足跡そしてテンのフンを発見しながら、動物習性について考えました。その直後DebrisHutの状態を確認してから火おこしにチャレンジしました。
参加者の足や指が凍っていくなかで火おこしの大変さを痛感することができた。モミキリ式で一回火種を作ったが、着火に失敗しました。最終的に火打ち石の現代版を使い、すぐに火を起こした。 少し暖をとってから罠の仕組みとトラッキングとの関わりの授業となりました。
午後2時ごろにシェルターを解体してから下山開始しました。 登山中に発見した血の着いた足跡を再発見し、ひとつの大きいな謎がとけました。
それは血の着いた足跡の間隔からすると、腰の高さは120センチほどとの推測でしたが当然そのような犬はいないはずです。四本の足で歩く犬、そして前足一つが怪我していることを想像しながら、その犬の身になって考えるとこの謎は解けるでしょう。
今回の講座に参加した皆さん、ご苦労様でした! 次回はより優しい季節に火おこしや罠作りにチャレンジしたいという声がありました。
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| 初自作超軽量ギアー |
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2008年2月9日 17時37分
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先日すごい物作り気分に襲われ、初めてのスタッフサックを作ってみました。一応いわれるリップストップ(裂け防止生地)を使って見ましたが生地は滑るし、上下の糸のバランスもうまく行かないこと数時間の悪戦苦闘後、以下の作品が出来上がりました。こんなものを作ろうと思ったわけではなく、ミシン・生地・作業慣れの末、出来上がりました。本当はテントやタープ・ビビィなどにチャレンジしたいです。
まず基礎からじゃないと・・・
寝袋収納サック(ウイギズ3シーズンオーバーバグ)
フリース+アルファーの二段収納サック
防寒手袋収納サック
(20年前イギリスで買った軍向け初期ゴアテックス物)




閉じ紐は家にあったものを適当に応用しました(はい、不細工です^^)。
糸は30番、針は11番と14番を渋谷東急ハンズのミシン仙人のお勧めで購入。生地も同じくハンズで買いました。ミシンは古いため中々うまくいかず、細かい速度調整できるものを後日友人から借りることになりました。
生地はちなみにSilNylonではありません。普通の洋式Kite(凧)生地ですので非常にうるさいことが判明しました(忍び収納には不向き)。またRipstopといっても、閉じ紐が接する部分を2〜3重に折ったり、重ねないと破くこともあります。今回はこういった注意する所を発見するための実験でもありました。
現在防水加工SilNylon生地を調達中である。
続く・・・
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| NativeEarthウェブシップオープン! |
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2008年2月3日 16時57分
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年明けからショップ作りや用品集めなどでかなりの時間がかかってしまいましたが、いよいよ本日遅れてのオープンです。
今回入荷したものはGolite Shangri-La3(ゴライトのHEX3改良版)、ジェットボイル(JetBoil)、Vargo Titanium Stove (バーゴのチタンアルコールストーブ)、Katadyn Hiker (カタダインハイカーフィルター)、Granite Gear、その他。
2月中にはWetterlings斧やフロストモラナイフなど、パラコードや火熾し用具等も入荷予定です!
仕上がり次第、アルミ缶アルコールストーブも販売する予定です。
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| 便利な地図・天候・GPS情報源やツールを紹介 |
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2008年1月17日 16時22分
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よく使ってる無料情報源やツールといえば
地図関連 ウォッちず 日本全国2万5千分の1地図 ダウンロード可 立体表示も可 目を交差すると見えます 酔ったら知りません^^
天候関連 ウェザーニュース (特に雨雲レーダー) 各地方天候の詳細な予報・情報を映像やアニメーションとして表示 中にはライブカメラもある
GPS関連 Course Creator (地図上ルート作製・・Garmin及びその他の形式へ出力可) 進みたい経路をGoogleMapsで作製し、各データとして出力した後、お持ちのGPSへアプロード。時速も設定できるので所有のガーミンFR305で結構使っています。優しい斜面なら時速5〜6`、急な登りなら時速3`などで目標にあわせたトレーニングコースが簡単に作れちゃう。勿論、競走じゃなくても、コースを表示するだけで道案内・確認にも地図機能のないGPSで大活躍可能。 使用する際の注意:出力・ダウンロードをする前にデータをウェブ上で保存する必要があります
Sports Tracks (GPSデータ管理・・トレーニング向けですがハイキング記録集としてもよい) ハイキング帰宅ごのルートを収集し、GoogleMaps上で表示のほか、月間・年間移動距離などのログ記録可。シューズ、ストックやその他の装備も日記感覚で記録可。狙いは消耗具合の確認と思いますが中にはお連れのワンちゃんの消耗(移動距離を)記録する人もいる!
EasyGPS (GPSデータ管理・・ウェイポイント編集、ルート作製など) 簡単な管理ができるが残念なことにガーミンFR305へのコース転送が壊れているようだ。 データの読み込みやルートの転送はOKです。
Garmin ユーザー必見! xImageではGPS本体の表示中画面を画像としてパソコンに取り込むことができます。機種によっては起動場面の改造やWaypointアイコンも編集できるようですがまだそこまでいじっていません。
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| 「Wiggy’s社製防寒・保温材、ラミライトの誕生物語」 |
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2008年1月6日 08時36分
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最近になってClimashieldという防寒材が高い評価を受けています。実はクリーマシールドはWiggy's Lamiliteと同じ製法を使用しています。素材も同じでいずれもアウトドアウエアや寝袋で大活躍中である。ここでラミライトを防寒材としての誕生を紹介します。
寝袋や防寒服は基本的にダウン中綿と様々な人工繊維中綿の二種類に分けられます。どちらにも弱点・問題点がありますが総合的に有利なのは人工繊維ではないでしょうか。約1割重くなりますが水分や湿気に強いという利点が実践的な決め手だ。
従来の寝袋には形状や作製方法などでいくつかの難点があります。寝袋全体の形状保持や中綿の片寄りを防ぐにはボックスカットやキルティング製法を用いる必要がありました。しかしそこにコールドスポットが発生する弱点が残ります。
 キルティング製法で生じる弱点「コールドスポット」
人工繊維の登場で最初に作られた寝袋はダウンを代行する形だけで、作製方法そのものには進展がなかった。人工繊維を細かく裁断し、ダウンの代わりに使ったとても簡単なものでした。工夫すればもと良いものはできないかと最初に寝袋の進展を試みたのはWiggy’s社社長のJerry Wigutow氏でした(以降Wiggy氏)。人工繊維を裁断せずに活用できないかと色々試作した後、従来のボックスカットやキルティング製法を排除したデザインを世界で最初に開発したのはWiggy氏でした。
 中綿を裁断しないLamiliteではコールドスポットなどの弱点がない 数万本の長くて細い管状ファイバーを裏地に直接付着させることで中綿が移動せず、偏りもおきません。よってボックスカット及びキルティング製法を用いる必要がなくなりました。中綿は他社の様に細かく裁断されていないため、水分を吸ったりしない、湿気に強いものができました。 Wiggy’s社製防寒・保温材のLamilite(ラミライト)が誕生しました。
 板状Lamlite Lamiliteを使用した寝袋や服を濡らしてしまってもシェル生地が乾けばすぐに使えます。実際は濡れたままでも保温性が殆ど衰えません。シェルと裏地には水分を素早く吸い上げてそして広げるSuplex(スプレクス)が使用されているため渇きがとても早いです。 登場当初は常識はずれもの扱いされたが最近になってWiggy’s製品をコピーする大手メーカーが現れた。しかしWiggy’s製品はパテントに守られているため、完全なコピーは未だに存在しない。
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http://blog.native-earth.org/archive_16.htm
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| 新年明けましておめでとうございます |
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2008年1月1日 03時17分
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いよいよ2008年へ突入しました。本年もよろしくお願いします!
さって、昨夜試作中のアルコールストーブの一つを仕上げてみました。 年越し蕎麦ではなかったのですが、年越し紅茶とパスターで祝うすることにあした。 インチキ仙人なので当然一人で・・・
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http://blog.native-earth.org/archive_12.htm
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| 山好き、道具好き、酒好き |
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2007年12月30日 18時57分
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一昨年まで活動してたアウトドア及びナイフフォーラムで知り合った仲間がブログ活動してました! インチキ仙人は「仙人」である以上仲間が存在しないと思われがちですが、一応情報交換や励ましあいなどならいます。昔みんなは一応テレパシーで交信していましたが今は光ファイバーがあってとても便利です。
RWALKERさん 熊吉さん RAIDさん
先日独自で発見したulgoodsさんも紹介させてください。 個人的に好きなブログで最初に紹介した仲間の一員だったことを後から再発見した。やっぱり良い者同士がかたまるのが当然ですかね? 仙人やってて良かった^^
面白いブログ発見次第追加して行く予定です。トラックバックとか、まだぜんぜんわかりませんので、上達次第活用します。
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http://blog.native-earth.org/archive_11.htm
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| 「Wiggy's 新作!」 |
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2007年12月26日 06時47分
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Wiggy's社製の新作がでました。詳細な情報は年明け以降になります。
一言、めっちゃ欲しい〜! そろそろ生地のサンプルが届くのでオリーブのみならず、最新の迷彩も確認してからサンプルを送ってもらう予定です。 最新の迷彩生地はつまりMulticam(マルチカム)です。
新Mutlicam迷彩(左) 旧Woodland迷彩(右)  旧Woodland迷彩(左) 新Mutlicam迷彩(右) マルチカムウェブサイト
ちなみに上野のODBOXまで足を運べば、フライトジャケットスタイルのWiggy’s Lamilite Sweater まだあるかも知りません。Mサイズは約600gmで身長170〜175センチに適している。鍛えている方はLサイズを試着すると良い。
 (上野ODBOXに卸したのはオリーブのみです)
2008年一月中旬よりは当方から直接購入可能。ご注文からお届けまでは約12日間を要する。
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http://blog.native-earth.org/archive_9.htm
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| 「秩父探検パート2・・夜食・・早朝からのトラッキング」 |
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2007年12月10日 23時08分
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「秩父探検パート2・・早朝からのトラッキング」
 5時過ぎの到着
 夜食・水分多すぎて3時間おき目覚めて小便の繰り返し
 テンでしょうか?目の前に水でできた足跡が蒸発して消えた
 足跡
 確かにきれいな風景ですが、自然な風景ではないな・・・
帰る途中で狩り中の猟師さんに出会い、次行く時は冷凍した肉や生皮をくれる約束まで話が盛り上がった。2008年2月中旬に再びシェルター講座を開く予定なので本当にラッキーな遭遇でした。 忙しくて中々思うところまでこのレポートは書かれていない・・時間がある次第、もっとブログらしいものをアップします^^
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http://blog.native-earth.org/archive_8.htm
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| 「秩父探検パート1・・夜行ハイキング」 |
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2007年12月9日 21時32分
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昨日、今日秩父へ行ってきました。今度再開するアウトドア講座に使う施設を下見するための探検でした。
スタート点に着いたのは5時過ぎ、すでに暗くなっていました。夜行ハイキングのつもりではなかったが用事に追われ、出発が遅くなりました。 今から登りますと電話入れましたが相手方は車で向かいに行きますと言ってくれましたがインチキ仙人である以上、断りました。なぜなら先日お紹介した新しい道具を使って見たかったからです。 勿論トレーニングも兼ねての探検でした。
出発前に登りのルートを作成、登録しました。これでバカ仙人でも夜間行動はOKだ!
月の光は無かったので、先日購入したLED懐中電灯は真っ暗な箇所のみ使用していました。 光りのビームは恐らく70〜100mぐらいだと思います。一言で「これゃ最高だね」
出発丁度70分後、予定より20分早く目的地に到着しました。 およそ7700mの道のり、高度差は約+560m、-160m 夜間だったためいろは坂に沿って、早歩きで登ってみました(黄色線) 帰るは昼間で山道を(緑色線)、各点は川や危険な所の登録です。 次回の夜間ハイキングは山道の予定だ。
 登り降りの場面
今回使用したソフトを紹介するつもりでした結論から言うとFR305のデータを読み込むことができたが、編集したルート(トラック)データをFR305へ戻すことが上手くできす。結局自分でファイル出力可能なGPX形式(XMLデータの一種)からGarmin管理ソフト用データ変換ツールを作るはめになった。 GPSソフト(有料及びフリー)及びGPX黒魔術などは後日また触れるかもしりません。
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http://blog.native-earth.org/archive_7.htm
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